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あんちぇいん

気弱なおっさんがネットの匿名性を良いことに、言いたいことを言い書きたいことを書く そんなブログだったよね

にいちゃん、なんでこいつこんな上から目線なん

TheStreet.comなどのニュースサイトがアナリストのアショク・クマー氏の話として報じているところによると、台湾ASUSTek Computerが製造するMicrosoftブランドのスマートフォンが2011年の早い時期に投入される可能性があるという。そしてこの端末にはおそらく、Microsoftが2月15日、スペイン・バルセロナで開催のMobile World Congressで発表した新しいスマートフォンOS「Windows Phone 7」が搭載される見通しという。

 Microsoftブランドのスマートフォンをめぐるうわさはかなり前から流れており、Googleなどの競合他社が自社ブランドの端末を投入する前からささやかれてきた。2009年9月には、Microsoftが自社ブランドのスマートフォン2種を2010年初頭に投入するとのうわさが持ち上がり、わたしはMicrosoftに問い合わせたが、コメントを断られ、結局、そのうわさは実現しなかった。そのさらに前の2009年4月には、MicrosoftがコードネームでPinkと呼ばれるスマートフォンをVerizonと共同で開発中とのうわさが持ち上がったが、「携帯電話のハードウェア事業に参入する予定はない」と同社はそっけなく否定している。

 Microsoftブランドのスマートフォンをめぐるうわさは、同社が何かしら正式発表を行うまで途絶えることはないだろう。だがその一方で、同社には、モバイル分野で対処すべきもっとはるかに差し迫った問題があるはずだ。まず同社は、Google Androidなどの競合スマートフォンの人気が高まりつつあるなかでも、Windows Phone 7 Series向けの開発には価値があるということを開発者に納得させる必要がある。またWindows Phone 7 Seriesは消費者の使い勝手を重視したOSとされているが、ビジネスのニーズにも応えられるものであるということを大規模企業や中小規模企業に納得させる必要がある。そしてもう1つ、Microsoftスティーブ・バルマーCEOが語ったように、新OS搭載の携帯端末を2010年のホリデーシーズンまでに店頭に並べられるよう、同社は製造メーカーと協力して作業を進めていく必要がある。
Microsoft、自社ブランドのスマートフォンを2011年に投入か? - ITmedia アンカーデスク

アショク・クマーなんかに俺様が釣られクマー(AA略)
っていうか、なんでこの人根も葉もないただの噂を発端にMSに上から目線で物言ってるんですか(汗
前半のゴシップ記事をもっと縮めたら、後半のやるべきこともっと充実できたんじゃないんですか。